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【オークス】マウレア武豊「天才の胸の内」 【オークス(日曜=20日、東京芝2400メートル)トレセン発秘話】競馬界のレジェンド・武豊(49)に言われたひと言でハッとした。果たして自分の仕事を「大好き」と言い切れる人は、どれくらい存在するのだろうか?「よく“休みの日は仕事を忘れてリフレッシュ”って言うでしょ。ボクにはその感覚がまったくない。休日も常に仕事のことを考えていたいし、そもそも休みっていらんもん(笑い)」そう話している間もムチを手にする。「ターフの魔術師」といわれたジョッキーを父 全文 東スポWeb 05月18日21時01分
【オークス】マウレア、楽々と12秒7 桜花賞5着のマウレアは、Wコースで5ハロン68秒1、3ハロン38秒6-12秒7をマーク。アッラサルーテ(1600万下)を2馬身追走して馬なりで併入した。「桜花賞後は2週間ほど栗東に残して、リフレッシュできた。体質面は姉のアユサン(桜1着、樫4着)よりも強いんじゃないかと受け止めている。2頭は強いと思うが、やるからには付け入る隙を探って勝ちたいなあ…という気持ちです」と手塚調教師は好勝負を期待する。
【オークス】(3)マウレア “お湿り”に期待 マウレアは角馬場で運動の後、南A(ダート)コースでキャンター。「追い切り後も変わらず順調。体重も前走(440キロ)と同じくらいか、少し減ってもいいくらい」と手塚師。府中は土曜に若干の降雨がある予報。レース当日は晴れる見込みだが「馬場が速過ぎるので、少し時計がかかった方がいい」と“お湿り”に期待していた。 全文 スポニチアネックス 05月19日07時00分
【オークス】武豊騎乗のマウレアは5着で掲示板まで 「一瞬で離された」 ◆第79回オークス・G1(5月20日・芝2400メートル、東京競馬場、良)牝馬2冠目は、1番人気の桜花賞馬アーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎、クリストフ・ルメール騎手)が直線で抜け出し、2馬身差をつける圧勝。史上14頭目の春牝馬2冠を達成した。この日が39歳の誕生日だったルメール騎手は、昨年のソウルスターリングに続く史上6人目のオークス連覇となった。国枝調教師は10年の3冠牝馬アパパネ以来の制覇となった。2着に4番人気のリリーノーブル( 全文 スポーツ報知 05月20日 18時19分
【オークス】マウレア、府中二四の舞台歓迎 全姉アユサンの雪辱果たす! 「オークス・G1」(20日、東京)例年、桜花賞組が好成績を収める一戦。18年はど派手な末脚で1冠目を手にしたアーモンドアイと、2着に入った最優秀2歳牝馬のラッキーライラックによる2強ムードが漂う。ただ、ほかにも侮れない馬は多い。条件変わりで逆転を狙うのが3着リリーノーブル、4着トーセンブレス、5着マウレアの桜花賞上位組。樫の女王の座へ、着々と逆転のシナリオを描いている。姉の雪辱を誓う。桜花賞5着のマウレアは、チューリップ賞2着後から続いた1 全文 デイリースポーツ 05月16日06時00分
【オークス】マウレア好仕上がりに大村助手笑顔 桜花賞馬アユサンとの姉妹クラシックVを狙うマウレアは〔2〕枠(3)番。大村助手は「桜花賞(5着)は外枠((17)番)だったので、内で良かった」と歓迎する。追い切り翌日は運動のみで「いい意味で変わりない」と好仕上がりに笑顔だった。
【オークス】マウレア、得意舞台で反撃期す マウレアはデビュー連勝を飾った東京で反撃を期す。13年桜花賞馬の全姉アユサンは、オークスでは4着止まりだったが、平塚助手は「体形は姉と似ているが引っ掛からないし、姉より距離の融通が利きそう。府中2400メートルは合うと思う」と舞台を歓迎。栗東滞在で臨んだ桜花賞は5着に終わったが、引き続き武豊騎乗で侮れない存在だ。 全文 スポニチアネックス 05月16日07時00分
【オークス】マウレア「距離延長で自分のリズムで走れそうなのは強み」 【オークス(日曜=20日、東京芝2400メートル)注目馬最新情報:美浦】マウレア(写真手前)の1週前追い切りは南ウッド5ハロンから馬なりで追走併入。67・8―39・2―13・1秒。小気味いい軽快な走りで、遠征疲れは全くない。手塚調教師「桜花賞(5着)は外枠もきつかった。歯替わりでカイバ食いが少し落ちたが、稽古の動きは問題ない。上位2頭は強いけど、距離延長で自分のリズムで走れそうなのは強み。下手な競馬はしないはず」 全文 東スポWeb 05月14日21時00分
日曜東京この馬を狙え…東京11Rオークス 東京11Rオークス・マウレアNHKマイルC(ケイアイノーテック)、ヴィクトリアマイル(ジュールポレール)と、東京G1は2週連続でディープインパクト産駒が優勝。好天に恵まれた本日のオークスも、最後の直線でディープの一瞬の切れが生きる馬場と推察できる。全姉の桜花賞馬アユサンは距離不安を言われながらオークス4着。先週のリスグラシュー(ヴィクトリアM2着)で外枠に泣いた武豊が、今回インぴったりの最短距離を回ってくるはずで、馬券圏内突入の期待がかかる 全文 スポーツ報知 05月20日 12時24分
【オークス】ラッキーライラック、いい感じ11秒8 《栗東》桜花賞2着ラッキーライラック(松永幹)はCWコースで5ハロン72秒6-11秒8(馬なり)。松永幹調教師は「順調でいい感じです。来週、(1週前調教で)しっかり乗ると、仕上がると思います」と好感触を告げた。
【オークス枠順】桜花賞馬アーモンドアイは7枠13番 牝馬クラシック第2弾GI「第79回オークス」(20日=日曜15時40分発走、東京芝2400メートル)の枠順が17日午後、以下のように決まった。大外から異次元の末脚を発揮して“1冠目”の桜花賞(GI)を圧勝、史上14頭目となる“春の牝馬2冠”制覇を目指すアーモンドアイ(美浦・国枝厩舎)は7枠13番からスタートする。ちなみに鞍上のルメールは昨年、ソウルスターリングで制しており、史上6人目のオークス連覇がかかっている。昨年、デビューから3連勝で阪神JF(GI)を制してJRA賞最優 全文 東スポWeb 05月17日14時…

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2018/05/26 03:30更新