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ソフトバンク、今季ワーストタイ12失点 (パ・リーグ、ソフトバンク5-12西武、9回戦、西武5勝4敗、24日、ヤフオクD)不安を抱える救援陣がまたも打たれて逆転負け。今季ワーストに並ぶ12失点で首位西武に2連敗を喫した工藤監督は「もったいない。残念な試合になった」と肩を落とした。昨季の日本一の立役者である守護神サファテや岩崎を故障で欠く。17日の楽天戦はモイネロ、森がつかまり、サヨナラ負け。試合終盤の投手起用には、しばらく悩まされそうだ。
西武・雄星5失点 (パ・リーグ、楽天5-6西武、7回戦、西武6勝1敗、4日、楽天生命)先発の菊池は2016年からレギュラーシーズンで13連勝中と相性抜群の楽天相手に2度のリードを守れず、7回6安打5失点で降板。6勝目はならなかった。今季初めての中5日での登板。常々「少しでも長いイニングを」と話しているが、開幕から登板後の左肩の回復が遅いことを考慮し、前回登板は6回で降板。今回の登板に向け、万全を期していたはずだった。
マエケン、5失点3敗 ドジャース2-6レッズ(11日、ロサンゼルス)ドジャース・前田健太投手(30)は、レッズ戦に先発し4回2/3を投げて今季ワーストの9安打を浴びて5失点。3敗目(2勝)を喫し「最近、あまり感覚的なものがしっくりきていない」と首をひねった。一回に34球を要して1失点。三回に4長短打で2失点し、五回には2ランを浴び球数は104とかさんだ。4試合白星なし。“プチスランプ”を明かした前田だが「修正して結果を残せるようにやるしかない」と前を向いた。
大リーグ、平野9試合連続無失点 牧田も1回無失点 【ロサンゼルス共同】米大リーグは25日、各地で行われ、ダイヤモンドバックスの平野はオークランドでのアスレチックス戦で6―1の八回から2番手で1回を投げ、1安打無失点、1三振1四球で9試合連続無失点とした。チームは7―1で勝ち、連敗を7で止めた。 パドレスの牧田は…
楽天が無失点リレー 辛島は6回無失点で2勝目 (パ・リーグ、日本ハム0-3楽天、6回戦、日本ハム4勝2敗、18日、札幌D)楽天は四回にペゲーロの10号ソロで先制し、七回に嶋の適時打、八回にウィーラーの適時打で加点した。辛島は6回無失点で2勝目。救援陣も好投し無失点リレー。九回はハーマンが抑え2セーブ目。日本ハムは散発5安打で零敗した。
平野、8試合連続無失点 3番手で1回無失点2K ◇ナ・リーグダイヤモンドバックス0―1ブルワーズ(2018年5月22日ミルウォーキー)ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手は22日、ミルウォーキーで行われたブルワーズ戦で0―1の7回に3番手で登板し、1回を2三振で三者凡退とした。8試合連続無失点で、防御率は2・11。7回先頭のピーナ、続くアシーアを連続で空振り三振に打ち取り、ペレスも中飛に仕留めた。「3人でしっかり抑えられたので良かった」と手応えを感じた様子だった。チームは0―1で敗れ 全文 スポニチアネックス 05月23日12時08分
MLB=前田6回4失点で2敗目、牧田は1回5失点 米大リーグ(MLB)は29日、各地で試合を行い、ドジャースの前田健太投手はジャイアンツ戦に先発登板し、6回を投げて1本塁打を含む5安打4失点、4四球、3三振で今季2敗目(2勝)を喫した。チームは2─4で敗れた。パドレスの牧田和久投手はメッツ戦で7点ビハインドの8回に4番手として登板し、1回5失点と乱調。2本塁打を含む6安打、1四球、1三振の内容だった。チームは2─14で大敗した。左足首捻挫のエンゼルス大谷翔平投手はヤンキース戦でベンチ入りしたものの、代打での出番はなかった。チームは1─2で競り負けた。
【楽天】美馬、1点ビハインドの6回1失点で降板「やはり初回の失点ですね」 ◆楽天―オリックス(23日・楽天生命パーク)今季6試合目の登板で初白星を狙った楽天・美馬学投手(31)だったが、1点ビハインドの6回1失点で降板し、またしても白星をつかむことが出来なかった。初回、先頭の宮崎に三塁線を破る二塁打を浴びると、1死三塁から二塁手・銀次の失策で1点を失って先取点を献上。5回には宮崎にソロ本塁打を浴びた。これまでの5登板では毎試合3失点以上で、試合前までの防御率は7・77。白星こそ逃したが、6回4安打2失点(自責1)と 全文 スポーツ報知 05月23日 16時49分
ヤクルト・樹理、8失点5敗 (セ・リーグ、ヤクルト4-12巨人、8回戦、4勝4敗、16日、鹿児島)先発の原が四回途中9安打8失点で5敗目。四回は4連打に加え、バント処理で三塁に悪送球するなど一挙に7失点。開幕から7試合で勝利がない右腕は、「特に何もないです」と声を絞り出した。我慢の起用を続けてきた小川監督も「毎度、同じような点の取られ方をしている。序盤の失点がすべて」と渋い表情だった。 全文 サンケイスポーツ 05月17日09時16分
DeNA・ウィーランド、7失点…大和が落球 (セ・リーグ、DeNA3-8巨人、7回戦、DeNA4勝2敗1分、5日、横浜)4連敗で勝率5割を切った。2失策がともに失点につながった。二回に2点を先制され、なお無死一、二塁で先発のウィーランドがバント処理に足を滑らせて満塁とピンチを広げ、坂本勇の併殺打の間に1点を追加された。三回には名手、大和が後方の飛球を落として2者の生還を許した。ラミレス監督は「彼のような上手な選手でもエラーをしてしまうのが野球。明日は力強い形で9連戦を終えられるようにした 全文 サンケイスポーツ 05月06日05時16分
ダイヤモンドバックス平野 リリーフで1回無失点 大リーグ、ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手は、10日のナショナルズ戦にリリーフで登板し、1回を3人で抑えました。

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2018/05/27 12:10更新